Road to ベトナム語

日本とベトナムの架け橋になりたい。 Youtubeにてブログと同名の動画をアップしております。よろしければご視聴お願いいたします。

歩く文化 Nhật Bản

Xin chào うちだです。

 

だいぶ久しぶりになってしまいました。

 

と言っても趣味程度のブログですのでどのくらいの視聴者がいるのかどうか…

 

動画の更新も私生活や仕事の忙しさが重なってなかなか順調に更新できない日々が続いていますが。

 

今回のテーマは「歩く文化」ということですが、日本という国はよく歩く国だと言われたことがあります。

 

ベトナムと日本を比べた時に、確かにベトナムの歩道で歩いている人は皆無に近いくらいいません。それほどバイクの国だということです。

 

最近では車が広まってきているようですが、まだまだ庶民の間には車は高額のようです。

 

車だけでなく、バイクも一般的なものに関しては日本と金額がほぼ変わらないくらいだということです。(関税の問題等々)

 

以前、ベトナムからお母さんとおばあちゃんが来た時にも、歩くねーと。嫁もよく歩くねー。と。

 

そんなつもりはなかったんですが、日本人でベトナム人を日本案内する時には、そう言った点も気をつけてみるといいかもしれません。

 

別件ですが、11/19-11/23までベトナムに再訪します!!!今回は20と21には初の中部、ホイアンとフエに参ります!!!!!!

 

では。

配信動画途中経過一覧

Xin chào うちだです。

 

ブログ更新しておりませんでした。

 

動画配信一覧を掲載したいと思います。

 


Road to ベトナム語 24 ゲストを呼んでインタビュー① Phỏng vấn anh bạn người Nhật về Việt Nam


Road to ベトナム語 25 ゲストを呼んでインタビュー Phỏng vấn anh bạn người Nhật về Việt Nam (phần 2)

 


Road to ベトナム語 26 ベトナム料理実食!Người Nhật ăn thử phở và gỏi cuốn (bánh tráng cuốn) Việt Nam

 


Road to ベトナム語 27 恋愛ベトナム語 Cách thể hiện tình cảm trong tiếng Việt

 


Road to ベトナム語 28 恋愛ベトナム語 Cách thể hiện tình cảm trong tiếng Việt

 


Road to ベトナム語 29 ベトナムフェスタ① Lễ hội văn hoá Việt Nam tại Nhật (phần 1)

 

 

もうすぐ配信を始めて1年が経とうとしています。チャンネル登録者も1200人を超え、大変ありがたく感じております。これからもご視聴宜しくお願いします。

 

 

女の子の赤ちゃんがピアスをする文化

Xin chào うちだです。

 

日本で日本人と日本人の間に生まれた女の子の赤ちゃんが生まれてすぐに耳にピアスを開けるという文化は聞いたことがありません。

 

しかし、日本以外の多くの国では、全ての人に共通するわけではないと思いますが、女の子の赤ちゃんがピアスを開ける文化があるようです。

 

至極当たり前のことなようで、うちの妻も子どもの時に開けたとのこと。

赤ちゃんの時に開ければ塞がらないしと。

赤ちゃんの時に開ければ動き回らないし、触ったりして感染症の予防にもなるしと。

 

調べてみると、アジア(インド周辺)やアフリカ、中南米にそういう文化があるとのことですが、アメリカでもオーストラリアでもイギリスでもベトナムでもそういう文化を目にしました。

 

日本で、赤ちゃんにピアスを開けるなんて文化はほとんど聞いたことがありませんし、下手すれば虐待とも取られそうなことですよね。

 

しかし、他の多くの国ではむしろ開けない方が「なんで?」となるところもあるようです。

 

1番の理由は、女の子のピアスは可愛いからとか、魔除けの意味も兼ねているようです。

 

うちにもいつか子どもが出来たとして、女の子だったとして、どうしようかなという気持ちになりますよね。経験者の皆さんはどうしていらっしゃるのでしょうか?

 

 

新しい動画、

https://m.youtube.com/watch?v=YI12mz8asIU

 

更新しました。

 

では。

 

 

家族写真

Xin chào うちだです。

 

今日は、ベトナムの家にある家族写真についてです。

 

一般的な日本の家にもあることかと思いますが、家族全員で撮った家族写真。

日本では、玄関やデスクの上などにハガキサイズもしくはそれより少し大きなサイズ位の写真が飾ってあることかと思います。(もちろん家族によっては、それより大きなサイズとか全くないなんで家もあることかと思います。)

 

ベトナムの御宅にお邪魔すると、大抵目に見えるところにどデカイ家族写真が飾ってあるのが見れます。もちろん家族写真だけではなく、個人の写真や子どもの写真を飾っている家もあります。

 

初めて見た時は、なんでこんなところに飾ってあるんだろうと考えました。同時に文化の違いなのかとも思いましたが、文化を少しずつ知っていくうちに、理由も理解できるようになりました。

 

やはり家族を大事にするという文化から来ているものだと思いますが、その象徴的なことの一つですね。

 

ちなみに、私たちも結婚した時にベトナムで結婚写真を撮りました。その写真で家族全員で写っている写真に関しては、嫁さんの実家に飾っていただいております。

 

そういう文化に育ってないとはいえ、家族の一員として認めてくれたような嬉しい気持ちになります。ベトナム語でこの気持ちをご家族に伝えるのは私にとって簡単ではないですが、Cám ơn と伝えたいですね。

 

家族を大事にする気持ちを改めて教えてもらったような気がします。

 

では。

ベトナムに行きたい。

Xin chào うちだです。

 

今日は、テーマは特にありません。今の心情を書こうと思います。

 

というかテーマでも書いた通りです。

 

ベトナムに行きたい。無性に。

 

こういうところですよね。なんでか分からない無限のエネルギー。

 

ですが、何度訪問しても好きだと思わせて離さない国だと確信を持って言える自分が居ます。 なぜだが、理由を考えても分かりません。

ベトナムという国に対する不思議な魅力 - Road to ベトナム語

 

と、書いた通りです。

 

そんなに簡単に行ける場所にない。(時間的制約)

タダで行けるわけじゃない(金銭的制約)

行って何かをしたいわけではない(欲求への疑問)

 

ですが、行きたい。

 

そんな、人からしたらどうでもいいと思われるかもしれないことを

今日はあえて書いてみました。

 

移住して住んでみたいな。

 

では。

ベトナム人の女性がキレイ?

 Xin chào うちだです。

 

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今回のテーマはベトナム人の女性はキレイ?」についてです。

 

ベトナム人女性は、一説にはアジアで1番美人が多い国として取り上げられることもあります。

 

果たしてそうでしょうか?

 

答えは各々あると思いますが、そう言われている原因について考えていきたいと思います。

 

 

ベトナムに行かれた方はよく分かることかと思いますが、緑黄色野菜を中心とした食事をよく食べます。それがスタイル維持に役立っているのかどうかは不明ですが、ベトナムの暑い気候も伴って、太りにくい環境にあることは間違いなさそうです。

あまりそういうイメージはなかったですが、辛いものもよく食べるようで、そうしたものも健康に役立っているのかもしれません。

 

と、これはよく言われることですよね。

 

違った角度から見てみると、そもそも「ベトナム人の顔」と言われて印象がありますか?

 

多くの方は、「東南アジアの顔」とか「フィリピンやカンボジアのような…」など意外と曖昧なイメージであることかと思います。

 

ベトナムとは南北に長い国で、それに伴って様々な国と隣接している関係や、戦争の影響などで多種多様な顔の形や色の方がいらっしゃることも事実であると思います。

 

一般的に、

北部の方は、中国などと隣接していることからそちらのような顔に、

中部の方は、ラオスカンボジアなどと隣接していることからそちらのような顔に、

南部の方は、フィリピンカンボジアなどと隣接していることからそちらのような顔に、

 

北部から南部に移住された方も多いようで、南部は特に多種多様のようです。

 

つまり、ある意味で多民族的国家であるとも言えるのかもしれません。

少数民族も多い国として知られていますので、その方々を含めると更に多いと思います。

 

(ちなみに私の妻は南部出身ですが、北部と中部の血が入っています。一目惚れでした。

 

皆さんはどうお考えでしょうか?素敵な出会いがありますように。

 

では。

 

 

 

ベトナムでの思い出①

 Xin chào うちだです。

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ベトナム人の妻と出会い、早1年半を過ぎました。

実は今日は、とある記念日なのでベトナムの思い出について書きたいと思います。

今回は1度目の訪越についての思い出を書きたいと思います。

 

初めてベトナムに訪問したのは、 2016年の 3月でした。

生まれて初めて行くベトナムという国にワクワクしまくりで、事前にベトナムに関係する動画を見まくったりしながら期待していました。

 

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メコンデルタ地域に行ったり

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郵便局で日本に手紙を送ってみたり(2通送って1通しか届きませんでした。

 

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バインセオ食べたり

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クチで銃打ったり

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サングラスおじさんに絡まれたり

楽しかった。暑かった。そんな感じ。

 

ここからベトナムへの興味関心が深まっていきましたね。

 

 

そんなこんなで、ベトナムで24歳を迎えたのです。

もう1年前の話ですが、その旅行の道中も色々ありまくり(嫁さんとの大ゲンカとか

 

とにかく、ある意味で新鮮でした。

 

腹を壊したこと以外は。

 

舐めてましたね。今まで外国には何カ国か行きましたけれど1回も壊したことなかったので、

 

「大丈夫だろ。」

 

と思っていました。

 

が、

 

4日間の滞在の2日目あたりから壊し始め、それ以降ずっと痛かったです。

 

皆さんも腹痛にはお気をつけください。

 

 

 

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誕生日の夜の写真。これも1000円しないくらいでした。

 

 

皆さんも旅行などで行かれる際、または勉強したいなどのご要望がある際には是非動画視聴宜しくお願いします。


Road to ベトナム語 8 形容詞の表現 Các mẫu câu biểu cảm

 


Road to ベトナム語 5 ベトナムで注意すること&フレーズ Những điều cần lưu ý ở Việt Nam

 

 

では。